芸能人ブログ・有名人ブログ一覧

眞子さま萌え〜!秋篠宮家の眞子さまの写真

←眞子さま、みっけ!


秋篠宮と紀子さまが結婚19周年を迎えたられたそうだ。職場のテレビで婚礼パレードを見たあの日から19年もの月日が流れたのね、と改めて「Time flies.」を実感する。紀子さまはご結婚後、まもなくご懐妊。のちの眞子さまが誕生。つづいて二女にも恵まれ、すっかり皇室になじみ、近年まさかの男児ご出産。つくづく「ツイてる」女性である。そのツキに是非あやかりたいものだ。

超カワイイ!石川遼クン人形のヘッドカバーを見つけたよ♪

←シューズ・ベルト・腕輪の着せ替えパーツつき♪

石川遼プロの快進撃が続いてますね〜。石川遼プロの実力はもちろん、彼の飾らない態度には好感度大です。・・・が!このヘッドカバーにはちょっとびっくり。なんでも、石川遼プロ公認イラストをモチーフとしているというではありませんか!しかも、販売するのは世界のYONEX!ヨネックスもなかなか洒落っ気のあることをしてくれます☆でも、「公認イラスト」のわりにはあんまり似てないような気がするのは私だけ?!

追悼!ファラ・フォーセットさん(涙)

←この髪型にあこがれたものでした

女優のファラ・フォーセットさんが25日亡くなった。享年62歳。同じ日にマイケル・ジャクソンが急死したので、何だか影が薄くなってしまったような気がするけど、「チャーリーズ・エンジェル」に出演して大人気だったファラ・フォーセットのセクシーな姿がまぶたに浮かびます。今月になって、長年の恋人ライアン・オニールのプロポーズを受け入れたそうですが、おそらく治る見込みのない状態だっただろうに、プロポーズする男性と受け入れる女性を想像すると、とっても胸が熱くなる思いでした。

東国原知事の「そのまんま東」時代

←「そのまんま東」みっけ!

←安くてびっくり!東国原知事が実際に着用している作業服だそうです

宮崎県の広告塔、東国原英夫知事が国政に進出?!しかも自民党総裁の座を取引条件にするとは!驚きましたね〜。私たちの世代にとって、東国原英夫知事は今でも、ビートたけしの舎弟だった「そのまんま東」のイメージなので、もしも彼が日本の首相になったりしたらどうしよう?あの丸腰でG7などの国際会議に出席なんて・・・と思ってしまうのでした。

マイケル・ジャクソン自殺説を追う

←ビフォー(わっ!全然違う!)

←アフター(一番整っていたころ?!)

マイケル・ジャクソンが急死した。超人的ダンスで栄華を極め、一時は大邸宅「ネバーランド」に住む大富豪だったマイケル・ジャクソン。法廷闘争などで多額な負債を抱えたにもかかわらず、身に付いた贅沢な生活を手放せなかったという。検視では「突然の心停止が起きた」としているそうだが、数々の奇行を考えても病死というよりは・・・

全盲のピアニスト辻井伸行さんのお母さんて素敵なマダムなのね!

←きれいなお母さんですよね!

全盲のピアニスト辻井伸行さんのお母さんって、まだまだ若くて(49歳)ロングヘアが素敵なマダムなんですね。障害を持つ子の母親というと苦労人のイメージがあるけど、辻井いつ子さんの写真を見る限り、不幸とは無縁の女性です。辻井伸行さんのピアノは、色彩豊かで希望の光に満ちた演奏で聴衆に癒しを与えてくれますが、ご家族がみな幸福を感じながら彼を包んできたからこそ、なのだと思います。

川島なお美(48)おめでた!

ひらめき目次がすごい!突っ込みどころ満載!(笑)

川島なお美さんがついに結婚し披露宴を挙げた。その際に引き出物として招待客に配ったのがこの本「熟婚のすすめ」。目次を見て仰天!全編「私はどうやって男を結婚まで持ち込んだか」という暴露本のようだ。ここまで自分の手の内を見せるなんて、勇気あるともいえるが、これが「過激発言」で芸能界を生き抜く川島なお美の戦法なのだろう。48歳の彼女、「(子作りを)まだあきらめたわけではない」とコメントしたそうだが、本当に実現できたら、子どもを持たない多くの女性の励ましになることでしょう

哀川翔の新刊はコレ!「早起きは『3億』の徳」日の出パワー哀川翔の運気好転メソッド

左斜め上哀川翔の新刊はコレ!「早起きは『3億』の徳」
哀川翔(相川翔ではない!)って、私のなかでは一世風靡セピアの時代からずっと暴走族のイメージがつきまとっているんですよね。だから、今だに哀川翔が中年壮年になり、年齢なりの恰幅を備えた体型になっているとはにわかには信じられないような。まして、哀川翔が今では「芸能界屈指の文筆家」とは存じませんでした(失礼)。more...

【実話】ブルーマンを観ていて○○○まみれになった(泣)

左斜め上視聴できるよ
左斜め上これでブルーマンに変身できる!  
私がブルーマンのパフォーマンスを観たのは、かれこれ13〜14年前のニューヨーク。現地H.I.Sのスタッフが「ミュージカルを観るなら、オフ・ミュージカルの『STOMP』と『ブルーマン』に限ります。それ以外はダメです」とやけにブルーマンを断定口調で勧めてくれたから。そんなにいいのならさぞかしチケットは取りにくいだろうと思ったけど、ふたつともあっさり買えた。しかもブルーマンは前から2列目。ラッキー♪しかし、この座席が当日災いを招くことになるのだった・・・。more...

忌野清志郎さん、アヴァンギャルドなあなたが好きでした

左斜め上忌野清志郎坂本龍一のメイクに注目!
忌野清志郎が亡くなった。TBS「ザ・ベストテン」全盛期にRCサクセションと忌野清志郎の活動をリアルタイムで楽しむことができたのは幸運だったと思う。ロックとかR&Bには特に思い入れもなかった私だが、1982年に坂本龍一と歌った「い・け・な・いルージュマジック」には完全にノックアウトされた。「アヴァンギャルド」という言葉は清志郎にこそふさわしいと思いたくなるようなアーティストだった。その後、清志郎が反原発の曲を発表したときは「ん?」と首をひねったが、マスコミが忌野清志郎を反原発運動のシンボルに祭り上げようという意図を感じ取り、すぐに「軽薄なマスコミたち」(タイトルはうろ覚えです)とかいう曲を歌ってマスコミを揶揄したのには拍手喝采したものだった。忌野清志郎さんのご冥福を祈ります。続きを読む